[文庫本] アントニオ猪木自伝(猪木寛至)
猪木寛至:著
新潮文庫
’00,3/1 初版
少年時代のブラジル移住、力道山にしごかれた修行の日々、モハメッド・アリをはじめとする異種格闘技戦、結婚と離婚、独自の「猪木外交」を展開した国会議員時代、金銭トラブル、引退と新団体旗揚げ・・・。
日本プロレス界の顔・アントニオ猪木が、初めて肉声でその波瀾の半生を語り尽した、これぞ決定版自伝。(カバーの説明文より)
1 生い立ち 鶴見の少年時代
2 ブラジル移住へ 祖父の死
3 プロレス入門と師・力道山
4 アメリカ修行と最初の結婚
5 東京プロレスへの参加とジャイアント馬場
6 独立、新日本プロレス旗揚げ
7 異種格闘技戦 因縁のモハメッド・アリ
8 新日本プロレス黄金時代とアントン・ハイセル
9 失意の時 離婚と巌流島
10 後継者ということ そして政治家へ
11 猪木外交とイラク人質解放
12 スキャンダル勃発と北朝鮮の地へ
13 引退 新たな世界へ
この作品は1998年5月「猪木寛至自伝」として新潮社より刊行されました
文庫化にあたり改題、エピローグ(書下ろし)を加えました
200円
- ※ 状態につきましては、明確に難のある物は明示してますが、古い物も有りますので、状態にこだわる方は、事前にご確認ください。
- ※ 既に在庫切れの場合もありますので、必ず在庫を確認の上、ご注文くださいませ。









