[単行本] 証言 UWF 完全崩壊の真実
高田延彦+船木誠勝+坂田亘+ミノワマン+大仁田厚 ほか:著
宝島社
’18,11/7初版
B6サイズ 帯付
やや歪みあり
はじめに ターザン山本
第1章 Uインター”最強”を追い求めた終着点
高田延彦
Uインターの後期は、すべてを手放し、一人にな
りたかった
金原弘光
高田道場に誘われなかったのは、正直ショックだ
った
山本喧一
Uインターで”神様”だった髙田さんは孤独だった
鈴木 健
田村の「真剣勝負してください」発言で髙田さんは
人間不信に
佐野巧真
松井大二郎
髙田さんの引退試合は、桜庭とやればよかったと
思ってる
第2章 リングス”いびつ”な世界の終焉
坂田 亘
”シュート”と”ワーク”を超えた恐るべき戦場だっ
たリングス
北沢幹之
前田が人前で、何度も選手を殴るのだけはあんま
りかなと・・・
第3章 パンクラス”21世紀のプロレス”の消滅
船木誠勝
掌底ルールを捨てたことで、完全にUは終わりま
した
ミノワマン
ヒクソン戦を狙い続けた男の”プロレス愛”
高橋義生
UFCで負けたらナイアガラの滝に飛び込むつも
りだった
山田 学
パンクラスを罵倒する前田日明が許せなかった
第4章 UWF”ムーブメント”に翻弄された男たち
エンセン井上
約束を守らないから、いまでも前田さんを許して
ない
塩崎啓二
リングスとPRIDE「至近距離」の真実
大仁田 厚
UWFがなければMWはなかった
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